今月の予定

2021.11.05
PM 7:00~PM 7:30
2021.11.06
PM 7:00~PM 7:30
2021.11.07
PM 7:00~PM 7:30
2021.11.08
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2021.11.09
PM 7:00~PM 7:30
2021.11.10
PM 7:00~PM 7:30
2021.11.11
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2021.11.12
PM 7:00~PM 7:30
2021.11.13
PM 7:00~PM 7:30
2021.11.14
PM 7:00~PM 7:30
2021.10.22
AM 6:22~AM 7:22
AM 11:45~PM 12:00
PM 2:30~PM 2:45
2021.10.23
AM 6:23~AM 7:23
AM 11:45~PM 12:00
PM 2:30~PM 2:45
2021.10.24
AM 6:24~AM 7:24
AM 11:45~PM 12:00
PM 2:30~PM 2:45
2021.10.25
AM 6:25~AM 7:25
AM 11:45~PM 12:00
PM 2:30~PM 2:45
2021.10.26
AM 6:26~AM 7:26
AM 11:45~PM 12:00
PM 2:30~PM 2:45
2021.10.27
AM 6:27~AM 7:27
AM 11:45~PM 12:00
PM 2:30~PM 2:45
2021.10.28
AM 6:28~AM 7:28
AM 11:45~PM 12:00
PM 2:30~PM 2:45
2021.10.22
AM 5:22~PM 4:30
AM 9:00~PM 4:00
2021.10.23
AM 5:23~PM 4:30
AM 9:00~PM 4:00
2021.10.24
AM 5:24~PM 4:30
AM 9:00~PM 4:00
2021.10.25
AM 5:25~PM 4:30
AM 9:00~PM 4:00
2021.10.26
AM 5:26~PM 4:30
AM 9:00~PM 4:00

善光寺近況情報

【令和3年10・11月『七五三健全育成祈願』のご案内】

令和3年10・11月『七五三健全育成祈願法要』ページ公開いたしました。
詳しくはこちらをご覧ください。

【国宝善光寺本堂「令和の大修理」に向けたご寄進のお願い】

信徒の皆様におかれましては、平素より当山への深いご理解とご助力を賜り、深甚なる感謝を申し上げます。

信州善光寺の本堂は、創建以来十数回にも及ぶ火災等に遭遇しながらも、その都度全国の信徒の皆様のお力によって再建されてまいりました。現在の本堂は、徳川幕府の庇護のもと宝永4年(1707年)に再建された、東日本最大級の規模を誇る伽藍です。江戸時代中期を代表する仏教建築の傑作として、昭和28年(1953年)国宝に指定されています。

再建から300年余りの間、屋根の葺き替えなど大小数多に渡る修理を重ねて護持してまいりました。しかし、先の昭和の大修理以来30有余年が経過し、屋根に雨漏りが生じるなど経年劣化による痛みが各所に見られるようになっております。

貴重な文化財を後世に遺し、連綿と伝えてきた信仰の灯を守り続けることは、今を生きる者の使命でもあります。そのためには多くの皆様の暖かいご支援が欠かせません。

趣旨ご賢察の上、「令和の大修理」に向けた皆様のご寄進を賜りたく、茲にお願い申し上げる次第です。
                                               合掌

―受付について―

〇寄進     1口、2,000円よりご寄進をお願い申し上げます。

〇受付方法   寄進受付窓口にてご芳名、ご住所などをご芳名帳にご記入いただき、
        永年に渡り本堂内に納めさせていただきます。寄進の御礼として散華をお渡しいたします。

〇受付場所   本堂手前(法要受付内)寄進受付所にてお申しつけください。
        (※土・日・祝日のみ 本堂内寄進受付所も受付可能)

〇お問合せ先  善光寺事務局 勧募課  026-234-7831

【新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に伴う対応について 8/7更新】


ご参拝の際はご自宅で検温いただき、37.5度以上の熱や、咳など症状がある方は参拝を見合わせていただきますようご協力お願い申し上げます。あわせてマスクの着用や消毒など感染症対策にご協力をお願いいたします

開所時間について(8月16日追記)


本堂
通常通り内陣までご参拝いただけます。
本堂での法要に際しては、お申込みいただいた方も法要にご参列いただけます。
びんずる尊者像への参拝や、お戒壇巡りも再開します。
※新型コロナウイルス感染防止及びソーシャルディスタンス確保の観点から
対応させていただきます。
参拝の際はマスクの着用をお願いいたします。
(幼児または着用が難しい理由のあるご参拝の方を除きます。)
※両寺住職によるお数珠頂戴は、当面の間見送らせていただきます。
諸堂
山門・経蔵・日本忠霊殿・善光寺史料館は規制を解除し、通常通りご参拝いただけます。
※新型コロナウイルス感染防止及びソーシャルディスタンス確保の観点から
拝観の際はマスクの着用をお願いいたします。
(幼児または着用が難しい理由のある拝観される方を除きます)
御朱印所・法要受付
〇本堂正面御朱印所
・平日:午前8時30分~午後4時30分/土・日・祝:お朝事~午後4時30分
〇本堂内御朱印所
・平日:閉所/土・日・祝:午前8時30分~午後4時30分
〇法要受付
・午前8時30分~午後4時30分           
※法要(ご供養・ご祈願)申込は郵送でも受け付けております。
 詳しくはこちらをご覧ください。
授与品所 
〇正面頒布所
・平日:午前8時30分~午後4時30分/土・日・祝:お朝事~午後4時30分
〇本堂内頒布所
・午前9時~午後4時              
授与品(御札・御守等)申込はお電話・インターネットでも受け付けております。
 詳しくはこちらをご覧ください。
雲上殿納骨堂
通常通りご参拝いただけます。
※ご来堂の際は事前にお電話にてお問い合わせください。
  詳しくはこちらをご覧ください。
境内諸行事について
・地蔵盆(8月23日)御供物の配布は行われません。

【オンラインショップ開設について】

令和3年7月26日(月)より「御守」、「数珠」等を取り扱うオンラインショップを開設いたしました。
コロナ禍で直接のご参拝が困難な皆様のご利用をお待ちしております。


詳しくはこちらをご覧ください。

【『令和4年善光寺前立本尊御開帳』開催期間について】

 当初は令和4年4月3日(日)から5月29日(日)の57日間の予定でありました『善光寺前立本尊御開帳』ですが、密を避け、皆様に安全にご参拝いただくため、6月29日(水)まで期間を1カ月延長させていただきます。


『令和4年善光寺前立本尊御開帳』
〇期間       4月 3日(日)~6月29日(水)  88日間
〇主な行事
・遷座式      4月 2日(土)
・開闢大法要    4月 3日(日)
・中日庭儀大法要  
   浄土宗    4月23日(土)
   天台宗    5月 7日(土)
・結願大法要    6月29日(水)
・還座式      6月30日(木)

【『癒守』頒布について】

その昔、インドで疫病が大流行した時、月蓋長者は病に倒れた娘、如是姫を救うために阿弥陀如来様に一心に祈りました。父母の祈りが通じ、仏様が現れ、お体から光を放った瞬間、姫をはじめ国中の患者の苦しみは癒され救われたといいます。その仏様が善光寺の阿弥陀如来様なのです。(『善光寺縁起』より)
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善光寺御本尊様の癒しの力によって皆様の心と身体を優しく癒してくれる御守です。

〇頒布価格 800円
〇各頒布所またはお電話、メールでもお求めいただけます。
授与品部TEL:026-234-3595
メールアドレス:kanri@zenkoji.jp

【『牛にひかれて善光寺参り特別御朱印』】

7月1日(木)より、丑年にちなんで『牛にひかれて善光寺参り特別御朱印』を頒布いたします。
横長の御朱印用紙の右側に梵字の印と一光三尊の文字を、左側に善光寺の逸話「牛に引かれて善光寺参り」の一場面を配し、一枚の朱印紙に善光寺の象徴ともいえる二つの事柄を納めました。
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〇受付時間: 平 日 午前8時30分~午後4時30分
      土日祝日 お 朝 事  ~午後4時30分
〇頒布場所:正面御朱印所(本堂正面右側)
〇頒布価格:1,000円(特別御朱印、説明用紙、封筒)
       ※こちらは御朱印帳にはお書きできません。紙札での頒布となります。


数量限定での頒布となりますので、規定枚数に達し次第、頒布終了とさせていただきます。

【善光寺住職著作紹介】


善光寺大勧進 瀧口宥誠貫主
人のために生きればいい』(PHP研究所)
善光寺住職を勤める瀧口宥誠大勧進貫主が、この度ご自身初の著書となる『人のために生きればいい』を出版されました。「幸せとは何か」。「自分を磨くとは」。「人と人との繋がり」や「豊かさの本質」、「神仏へ祈ることの意味」などについて、ご自身の体験をもとに分かり易く語られています。今を生きる人々が迷いがちな「心の満足」を分かりやすく解き明かし、これからの人生を歩む上での道しるべとなってくれる言葉にあふれた一冊です。
     人のために☆カバー(帯付)  IMG_0011 サイズ小

善光寺大本願 鷹司誓玉上人
『流れのままに』(信濃毎日新聞)
平成21年(2009年)ご自身初の自伝として出版。藤原氏につながる五摂家の一つ鷹司家に生を受け、華族の暮らしぶりが分かる少女時代から出家を決意された青春時代、入山後の研究生活や善光寺や仏教界のことなどが貴重な写真と共に紹介されています。善光寺住職であり、全国で唯一の浄土宗尼僧寺院の大本山である善光寺大本願の住職を兼ねる責任の重さなどについても触れていらっしゃいます。

『仏の道 衣の道』(信濃毎日新聞)
平成28年(2016年)数えで88歳の米寿を迎え、入山61年を記念して出版されました。入山前に服飾史や組みひもの技術を学ばれた経験から、衣や絹に関する深い造詣をお持ちで、その一方で小さな端切れも別の形で生かされるなど、「もの」を慈しむ姿が紹介されています。ゆかりの品とそれにまつわる思い出を紹介、仏の道を歩んできた思いが綴られています。
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【『悪疫退散特別御朱印』頒布のお知らせ】


善光寺縁起絵巻の一場面を御朱印にいたしました。

はるか昔のインドにおいて、人々を悪疫から救った一光三尊阿弥陀如来様のお姿を描いた御朱印紙に、コロナ終息を祈り、特別な印を押しております。
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〇頒布開始:令和2年12月20日(日)
〇頒布場所:本堂前御朱印所
〇頒布価格:1000円

【安産祈願WEB申し込みについて】


「戌の日」の安産祈願につきましてWEB申し込みの受付を開始いたします。
 
詳しくはこちらをご覧ください。

外国語での境内案内のお知らせ

研修を受けた地元のボランティアが、海外からの参拝者の皆様に境内をご案内します。どうぞご利用ください。

  • ○実施日:毎週末(土・日)と国内の祝日
  • ○時間:10:00~15:00*
  • ○受付:駒返橋案内所(石畳参道中途左手側、境内図14番の北西)
  • ○言語:英語、中国語
  • ○案内料:無償**
  • *他の方のご案内で担当者がすべて出払っている場合もございます。あらかじめご了承ください。
  • **本堂・善光寺史料館、山門、経蔵の参拝料は別途かかります。
【Precinct Guide in Foreign Language】

The precinct tour guided by trained local volunteer staff is available for you as below. Your visit would be most welcomed.

  • Date: Every Weekend (SAT&SUN)
  • Time: 10:00 ~ 15:00*
  • Enquiry: Info Office @ KOMAGAERI Bridge (Midway of the stone-paved approach to Main Hall, Northwest to point #14 in Precincts Map)
  • Language: English, Mandarin
  • Service Charge: Free**
  • *Please be aware in advance of the possibility that all the staff might be out for the other visitors for a while.
  • **Admission for Main Hall & History Museum, Main Gate, Cripture house would be charged individually.
【外文的院内導覽服務】

受過研修的當地義工人士給海外香客各位提供指南院内嚮導服務。歡迎各位儘管利用。

  • 實施日:毎週末(六、日)及國定假日
  • 時間:10:00 ~ 15:00*
  • 受付:駒返橋服務處(鋪石進香路中途左手邊,院内圖裡14號的西北)
  • 言語:英語,華語
  • 案内料:免費**
  • *為了導覽先來的香客,會有可能所有的人員到院内出去。敬請各位預先見諒。
  • **正殿、史料館、山門、经堂的門票不包含在内,各自要付。